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【動画】知っていますか? 大和民族の真の姿を(第二次世界大戦と東日本大震災)

第二次世界大戦や東日本大震災などの極限状態に置かれたとき、我々日本人がどのように振舞ったかがよく分かる動画を集めました。「日本人はもっと自信をもってよいはずだ」と思います。

エルトゥールル号の遭難 ~今もトルコの人達は忘れていません~

嵐の海と灯台の画像

明治23年9月16日。台風が大島を襲い、波と風に煽られたトルコ船が樫野崎灯台付近で大破。遭難者を発見した灯台守は樫野の村に助けを求めました。そして必死の救助活動は始まったのです。

涙の輸血 ~一本の細い腕が恐る恐るあがりました。~

爆弾を投下するB-52

ベトナムの村にある孤児院が爆撃を受けました。複数のケガ人がでましたが、中でも特に8歳の女の子が重傷で危険な状態。輸血が必要な状況で名乗りを上げたのはヘングという名の少年でした。

最後の薬 ~立派な部下を持ったおじいちゃんは幸せな人間だった~

太平洋戦争時にガダルカナル島の海岸に沿って行軍する日本軍の様子

詳細な場所は不明ですが、彼のお爺さんは太平洋戦争の末期に南方にいたそうなのですが、とても衛生状態が悪くマラリアが蔓延。ついには、彼のお爺さんも感染してしまうのですが…。

血だらけのその手 ~ごめんね。帰省させなきゃ良かったね。~

震災により被害を受けたビル

彼女は普段、あまり喜怒哀楽を表さない姑と「が通じ合っていない」と感じていました。けれど、突然に未曾有の大災害が襲ってきたその日、彼女は姑の真の心根を目の当たりにするのです。

お爺ちゃんを庇う犬 ~いい人じゃなくて、いい犬の話~

飼い主と散歩する犬

愛犬とお爺さんが山道を散歩していました。疲れたので途中のベンチに座って一休みしているとある事件が起きました。その時、愛犬がとった行動にはご主人への愛があふれていたのです。

消化現場から燃え上がった恋心 ~大事な話があるんだけど…~

火災現場で消化活動を続ける消防士の画像

消防士の仕事は命賭けで炎を消すことです。が、とある消防士は消化現場での出会いがきっかけで胸の内に大火災を起こします。ポカポカとと心が温まる恋のお話はいかがでしょうか?

継母がくれたもの ~あの子なら、命かけてでも守れる自信がある~

川遊びをする少女の画像

小学2年の頃、父の後妻となった継母。継母との関係は嫌いではないけれどなんだかギクシャク。でも、その継母がくれたものはあまりに大きく返しきれないものでした。

命賭けのアナウンス ~「津波が襲来しています! 高台へ避難して…」~

車内から撮影された震災後の南三陸町防災対策庁舎

東日本大震災発生の際、命を賭けて避難を呼びかけた危機管理課の職員の方々がおられました。震災後に判明したその尊い行いと、実際のアナウンスの様子が収録された動画をご覧ください。

迷彩服のヒーロー ~息子が助手席の足元に挟まれてます!助けて~

戦隊モノのヒーローと少年の画像

お父さんが息子を乗せて車を運転中、後方から大型トラックが追突。二人とも体を挟まれて動けない状態となりお父さんは半狂乱。その時ドアをこじ開けて現れたのは迷彩服の自衛隊員でした。

お金がいらない募金方法

クリックで救える命がある。

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