カテゴリー 「 感動する話 – 家族の愛 」 に属するコンテンツを表示中です

魔法のポケット ~このぽっけすごいねんで!!(`・ω・´)三3ムフー!!~

夜の公園に捨てられた空き缶

彼の幼稚園の制服のポケットは魔法のポケット、叩くとなんでも欲しいものが出てきます… と、少なくとも彼自身はそう信じていました。けれど、どうしても欲しいアレだけは出てきません。

神様への手紙 ~4歳になる娘が、字を教えてほしいといってきた~

文字を教わる幼女

4歳になる娘さんが、お母さんに「字を教えて欲しい」と頼みました。お母さんはどうせすぐ飽きるだろうと思っていたのですが、娘さんにはとても深くて強い思いがあったのです。

オレンジ色のチューリップ ~どれにしよっか、お母さん何が好きかなぁ?~

オレンジ色のチューリップ

とある花屋さんに小学一年生ぐらいの女の子が花を買いにきました。けれどその日は母の日でもクリスマスでもありません。少女が花を買いに来たのにはもっと深い訳があったのです。

十二歳違いの娘 ~ある意味カップルでもおかしくない歳の差だもんな~

バージンロードを歩く父と娘

当時25歳だった彼の結婚相手には13歳の連れ子がいました。数年が過ぎて娘が17歳になった時、奥さんが突然の交通事故で帰らぬ人に。そして12歳違いの親子二人の生活が始まったのです。

娘のアルバイト ~小2の娘がバイオリンを習いたいと言い出した~

バイオリンを弾く少女

小2の娘さんが「バイオリンを習いたい」と言い出しました。奥さんは習わせたい言いますが彼は反対し夫婦喧嘩に発展しますが、それを収めたのは意外過ぎる所からの一本の電話でした。

血だらけのその手 ~ごめんね。帰省させなきゃ良かったね。~

震災により被害を受けたビル

彼女は普段、あまり喜怒哀楽を表さない姑と「が通じ合っていない」と感じていました。けれど、突然に未曾有の大災害が襲ってきたその日、彼女は姑の真の心根を目の当たりにするのです。

温情判決(京都介護殺人事件) ~もう生きられへん。此処で終わりやで~

お婆さんが乗った車椅子を押す男性

2006年2月1日未明。当時54歳の片桐康晴被告が、認知症の母親を殺害し心中を図るという事件が起きました。この事件の裏には涙なくして語れない悲しいエピソードがあるのです。

二人目のお母さん ~「今日からこの人がお前のお母さんだ」~

花を添えたプレゼントの箱

ある日、父親が新しいお母さんを連れてきました。その数年後、父親は交通事故で帰らぬ人となりました。残された彼と継母の、その後の人生はどのようなものだったでしょう。

押入れの中のアサヒビール ~「 ビールは何を飲むんや?」~

コップのビールと缶ビールの画像(アサヒゴールド 復刻版)

無口でとっても怖い頑固な親父。そんなお父さんが、なぜか毎日孫の世話にやって来るようになりました。その行いの陰にはどんな気持ちが隠されていたのでしょうか?

継母がくれたもの ~あの子なら、命かけてでも守れる自信がある~

川遊びをする少女の画像

小学2年の頃、父の後妻となった継母。継母との関係は嫌いではないけれどなんだかギクシャク。でも、その継母がくれたものはあまりに大きく返しきれないものでした。

お金がいらない募金方法

クリックで救える命がある。

スポンサードリンク

心堂を購読する